2018年 F1 新車まとめ

 

こんにちはMIYAです(*´∀`*)

 

2018年も3月に入りF1 のシーズン前合同テストも始まってますね!!

各チーム新しいマシンになったわけですので一気に紹介したいと思います(・∀・)

 

 

ザウバー「C37」

 

 

 

ルノー 「R.S.18」

 

 

 

メルセデス 「W09 E9 Power+」

 

 

フェラーリ 「SF71H」

 

 

マクラーレン 「MCL33」

 

 

 

フィースインディア 「VJM11」

 

 

トロロッソ 「STR13」

 

 

 

ハース 「VF-18」

 

 

ウィリアムズ 「FM41」

 

 

レッドブル 「RB14」

 

 

 

 

こんな感じです!!

 

なんやかんやと言われてきたHaloですが、見慣れてしまえば気にならないような気がしますね。

すでに「かっこいい!」と思ってる自分も少しだけいます笑

 

合同テストもホンダエンジンを搭載したトロロッソはかなり順調に周回を重ねているようですし今年はホンダエンジン期待できるかな?

開幕早々にレッド・ブルに2019年に向けた判断も下されるみたいだし頑張ってほしい!!

 

逆にレッド・ブルと同じエンジンを積んで言い訳が利かなくなったマクラーレンはというと・・・

なかなかテストで上手くいってないですね(^_^;)

 

 

開幕が待ち遠しい(*´∀`*)!!!

 

それでは(*´∀`*)




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2件のコメント

  1. 通りすがりのF1ファン

    今まさに合同テストの真っ最中ですよね。サーキットがあるカタルーニャ州が独立したらスペインGPではなくなるんでしょうかね・・・。

    2017年からリアウイングの翼端版を後傾させたり、車幅が広がってますが、これはレギュレーションで規定されての変化なので全チームのマシンに共通していますね。

    ロンドンバスが乗っかっても耐えうるというHALOが付きましたが、インディカーでテストしていた戦闘機みたいなウィンドスクリーンを導入するかもしれないので、それまでのつなぎである可能性もあるようです。

    メルセデスとマクラーレン以外はサイドポンツーンの開口部のデザインにおいて去年のフェラーリと似たものを採用してきましたね。本来はサイドポッドの内側にクラッシャブルストラクチャー(衝撃吸収構造。衝突時につぶれることにより衝撃を吸収し、ドライバーの身体を保護するためにつくられた構造)を外部に露出させて、形状をエアロパーツ化させるという画期的なものを採用してきました。それにより、サイドポッドの開口部を極限まで小さくしています。

    ほぼ全チーム共通しているのはドライバーの頭上にあるインダクションポッドの開口部を広げいています。

    ホンダPUを搭載しているトロ・ロッソSTR13は最もサイドポンツーンの開口部が狭いので驚愕です。
    メルセデスはマシンを上から見たときにリアカウルの絞り込みが細くのでこれもまた驚きです。
    どちらも高熱にはこれで十分と判断したのでしょう・・・
    マクラーレンはリアカウルの熱処理に懸念があるようです。

    フェラーリはバックミラーにダクト(穴)を開けてさらなるエアロパーツ化しています。

    トロ・ロッソはジェームス・キーという技術面での一流エンジニアがテクニカルディレクターをしているので、どこまでジャンプアップするかわくわくしますね~

    • MIYA

      さすがにテスト中にクラッシュした場合はカバーかけて目隠ししてから持ち上げるみたいですね(・∀・)

      ウィンドスクリーンをFIAがテストしてる動画も見ましたが、あれは流石にやりすぎじゃないですかね・・・?
      そもそもあれを付けたらドライバーの乗り降りが今以上に大変そうです(^_^;)ドアでもつけるのかな?笑
      雨の日はワイパーも??

      たしかに言われて確認してみたらドライバーの頭上にかなり大きな口が空いてますね!
      特にフェラーリやウィリアムズがデカイ!!マクラーレンなんかは控えめなのかな?この辺がマクラーレンが熱処置で懸念がある原因とか?

      テスト1日目にトロロッソがマクラーレンをコーナーで抑えて走ってるのを見て、今からテンションが上がります(*´∀`*)!!
      ルーキードライバーを乗せてどこまで戦ってくれるのか楽しみですね(^o^)

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