2017年F1 アメリカGP感想

こんにちはMIYAです(*´∀`*)

 

既にメキシコGPのフリー走行が始まってますが、先週のアメリカGPの記事です(´・ω・`)

だって先週も用事あってなかなか見れなかったんでもん・・・

メキシコも見れないし・・・

 

今シーズンは全然見る時間がない!!

 

なぜだ??

 

そんな忙しくないのに笑

 

 

 

アメリカGPは去年と違って始まりからアメリカ感たっぷりでしたね笑

ドライバー入場なんか格闘技見てる感じでした!

 

来年はアメフトのNFLのハーフタイムショーみたくマドンナとブルー・ノマーズ呼んでライブか??笑

 

 

 

レースの話ですが、今回からパーマー君にかわりレンタル移籍されたサインツがいきなりQ3進出したのはびっくりでしたね!

なんというか「サインツすげー!!」より「パーマー泣くなよ・・・」の感情のほうが上でした(´・ω・`)

 

やっぱり今のF1は腕が大事ってことを再認識しました。

 

 

スタート直後にベッテルさんとハミルトンの熱いコース取り勝負がありましたね!

ハミルトンさんがもう少しスタートがよければ、あそこまでプレッシャーかけなくとも外にいつも通りのラインで勝ってたんじゃないかな?と思ったり。

 

まぁ思ってたよりもだいぶ早くポジションを取り返してたのが今のマシンの力関係を表してたのかな。

 

 

んで最後の最後でフェルスタッペンのびっくりオーバーテイク!!

 

 

いやぁー、彼、狙ってましたねぇ~笑

 

 

フェルスタッペンの好きなところはオーバーテイクするポイントがDRSの力を借りないでも気合で抜くところ!(・∀・)笑

 

それで何度か問題にもなったし、今回もペナルティ取られて順位は変わりませんでしたが今のスタイルを貫いてほしい!!!

頑張れ!

 

 

 

まったく関係ないけど、あのホームストレートの坂を見てベルギーGPを今年見れなかったことを思い出しました笑

オールージュに見えた・・・

 

わたしが最初に覚えたコーナーの名前がオールージュなもんで(*´∀`*)アハ

 

 

それでは(*´∀`*)

使用した画像はすべてAUTOSPORTさんからお借りしました。




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2件のコメント

  1. 通りすがりのF1ファン

    商業権や映像権がリバティ・メディアに移って雰囲気をオープンにしようと色々試みをやっている最中ですね。
    アメリカのインディカーの決勝レース前のイベントがこんな感じですよ インディ500では1時間くらいありますが。

    サインツは順応力が素晴らしいですね。あとWECのLMP1のポルシェで走っているトロ・ロッソのハートレイもすごいと思いませんか?
    2005年以降のF1はテスト走行が厳しく制限されているので、サンデードライバーよりも少ない時間と距離でマシンに順応して戦わないといけのでなおさらです。今のパワーユニットはマニュアルが50ページあるそうです。WECのLMP1のパワーユニットのものはもっと分厚いそうですが・・・(汗)  自分の実力を発揮できる順応力の要素が今はもっと必要になっているようです。

    DRSなど無く、コース外は芝生かグラベルだらけのシビアな時代に足の硬い跳ねまくるマシンで戦ってきたライコネンさんと、DRS使わずとも勢いのある閃きで戦うフェルスタッペン・・・世代を感じますね。
    ライコネンさんは抜かれないほどにはインを閉めていたので驚いたそうです。
    ライコネンさんがバトルが下手なわけじゃないんですよね・・・2012年ブラジルGPでのシューマッハとの接近戦や、2005年日本GPでファイナルラップの1コーナーでトップになったシーンとか

    • MIYA

      1時間もやってるんですか!?
      逆にドライバーたちにはレースに集中させてあげたいような・・・笑

      ハートレイは正直あんまり注目して見てなかったんで、印象がないんですよね(^_^;)
      すいませんm(_ _)m

      ライコネンさんは好きなドライバーの一人なんで活躍するところを見たい!
      表彰台の真ん中に立ってもクールなのかな?笑

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