2016年F1 ヨーロッパGP決勝 感想

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こんにちはMIYAです。

 

初開催のアゼルバイジャンのレース、みなさん楽しめましたか??

 

オーバーテイクがかなりの回数見れたので面白かったですよわたしは(´▽`*)

 

余計なお世話ですが、私自身が世界地図に詳しくなく、アゼルバイジャンがどこにあるか想像できなかったので調べてみました笑

スクリーンショット (1)

 

ヨーロッパというくらいなのでユーロ圏というかその周辺かと思っていたら全然違いました笑

カスピ海のお隣ですね。

ちなみにバクーはホントにカスピ海に隣接していて海沿いの首都です。

日本からの直行便は今のところないみたいです(/・ω・)/

必要ない情報ですか?そうですか笑

 

 

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レースのお話に戻りますが、ハミルトンさんが5位というのは予想外でしたね。

もう少し上位まで上がってくると思っていましたが、無線でいろいろと怒ってましたからね・・・。

詳しくはわかりませんが、無線でドライバーに教えられる情報が限られているというのはどうなんですかね?

どんどんそこの連絡はしてもらって、少しでも速く走っているマシンを見たいんですが・・・。

 

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3位のぺレスもそうですが、ルノーのマグヌッセンも頑張っていたんではないでしょうか!

 

ピットスタートで決勝では14位ですからね。

レース途中では一時11位まで上がっていてびっくりしました(=゚ω゚)ノ

 

 

 

各チーム、マシンのセットアップやタイヤ選択に苦戦していたみたいですが、これも初開催の見どころってやつですかね?

思っていたよりもタイヤの消耗が大きかったのかな?

そんな中チャンピオンになったロズベルグさんはさすがっす(´▽`*)

 

 

アロンソさんもスタートは完璧だったのに・・・。

バトンさんももう少しっ!

 

それでは(´▽`*)

 

使用した画像はすべてAUTO SPORTさんからお借りしました




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2件のコメント

  1. 通りすがりのF1ファン

    F1のサポートレースであるGP2(F1直下のカテゴリ)のフリー走行で縁石(赤白)がはずれるという波乱に始まり、レース1では21台中完走10台という荒れたレースになったのでF1の予選決勝では果たしてどうなることやら・・・と思っていましたが・・・派手なクラッシュは無くてほっとしました(拍子抜け)

    無線の制限は有識者?視聴者??の「ドライバーがまるでエンジニアの操り人形のようだ。ドライバーの判断でレースをすべき」という意見を受けてFIAが2015年から一部規制しています。ハイブリッドPUになってドライバーやエンジニアの扱うデータや操作が増えてるんですがね・・・。

    ペレスは5グリッド降格ペナが無ければ、ベッテルを抜いていましたね。小林可夢偉さんとのコンビだったときからタイヤの扱い方がさらに進化したようです。

    メルセデスの2台には回生システムの問題が発生していたようです。対処のために必要かつ複雑なスイッチ操作を強いられたみたいです。

    アロンソさんは「ダウンシフトに問題が発生したようだ」言っていましたが、4速にスタック(ハマったまま抜けない)するギアボックストラブルだったようです。

    ル・マン24時間耐久レースで衝撃的な結末を観たショックを受けたまま間髪を入れずにF1がスタートしたので情報やデータに誤りがあるかもです・・・汗

    • MIYA

      無線は規制しなくてもいいと思うんですがね~
      逆にドライバーがステアリングを見る機会が多くなって危険だと思いますし(´・ω・`)

      ル・マンは・・・
      YouTubeで見ただけですが悲劇ですね(;´Д`)
      リアルタイムで見てたなら尚更‥‥

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